2008年6月26日
2008年6月25日
夢いぬDX ゴールデンレトリバー か....
こんなオモチャが出るようです。動きはなんかギコチナイやつなんですが...。という犬ではないから。でも飽きないんでしょうか。やはり動物を飼う楽しさは、彼らの学習能力も面白いわけで。というかそんなことをいう人をターゲットにはしてないよね。
梅雨のちょっとした晴れというか休みのうちに、洗っちゃいました。臭かったので。
今日は足も調子が良いみたいで特に問題は見られません。なんなんでしょうねー腫瘍なら抗生剤や消炎剤なんかで良くなるわけがないので。やっぱり負荷をかけ続けた代償が来たところかもしれません。(とはいっても本人がそれを直す自覚がないのでどうしょもないんですが)
"┐( -""-)┌ ヤレヤレ"
2008年6月24日
また病院に
抗生剤等の同じ薬をもう一週間飲むことに。
原因はわからないけど、動き出すと動くので、年寄りやケガを一度すると、おきたときに動かない感じがレオにもあるのかもしれない。
動きはゴールデンとはかけ離れているけど、中身はやっぱりおじいちゃんなのね。
2008年6月21日
2008年6月20日
血液検査の結果と診察へ行ってきました
しょーもない写真ですがなにぶん、道の駅で人が多いと動いてしまって...。昨日の写真です。
さて土日の方が獣医さんが混雑するとのことで今日の夕方に行ってきました。
まずケガについては、古傷や負荷によって炎症と感染が起きたのが原因でしょうということで、とりあえず終わり。今後同様になるようなら、グルコサミンなどを栄養補助として使う手段などがあるとのことで、とりあえず今のところは経過観察でこれについては終わり。
もう一つが35項目の血液検査の結果。とりあえずケガなどもあったことと、日曜日があまりにぐったりしていたのもあるとしても、いくつか異常があった。
一つは多血症っぽさがあるとのこと。夏ばてしやすいかもしれないこととか。
もう一つは甲状腺異常。これは前々から言われていたのだが、かなり怪しいとのこと。
あとはコレステロール値が高いこと。これも甲状腺からくるものだそうだ。というかご飯はもう油は減らして何より体重は26.8kgと軽い状態。これ以上、痩せるとゴールデンのオスにしては超軽量・小型になってしまう...。のでとりあえず、異常があれば甲状腺異常をという感じだろうか。
ただ今のところは様子見で何かあれば再検査していくという方針で決まった。
これだけ説明してもらって...費用はタダ。。。獣医さん、ちょっと親切すぎな気がします。
本当に申し訳ないけど、フィラリア以外はお世話になってますので...。使うところで使ってますから...(例えば皮膚の薬とか)
とりあえず報告でした。
2008年6月17日
ミツバチに刺される。
スッカリ足の調子も良くなったレオ。
本当にあんなに元気がなかったのは何だったのだろう...という感じだが、無理はさせずゆっくり散歩を心がけてる。
昼間に少し出かけてそのついでに、散歩。少し暑いがまだ気持ちが良い季節。
しかし次の瞬間、なぜかレオの右後ろ足がおりないであげたまま...??
あれ???
後ろ足を見てみると、ミツバチがついてる...。あらら。とりあえず振り払っても、本当にミツバチって針を残して抜けるのね...。
で針も見えないし、散歩の続き!!と歩こうにも足が全くつけない。のでもう一度しっかり見ると、肉球の付け根というか、足の中に針が...思いっきり踏みつけて、足の中に刺されたのね...と。
毒素を抜くことも足じゃあできないし...薬もないし...。とりあえず帰宅へ
まっハチを踏んだおまえが悪い
ってことで。
でも本当に痛いんだね。刺されてから2時間も経ってもまだ痛がってる。
奇跡的な確率で見事にハチを踏んだんだね...
2008年6月15日
本当に嫌な予感を感じた日だった
レオもちょうどマイロの前立腺ガンの診断が下ったときと同じ年齢である。嫌な予感が本当にした。
まだレオを引き取ってから三年も経ってない。また失うのか...という嫌な気持ちになった。
しかし、今のところの診断では炎症があるとのことだけでよかった。レントゲンでも骨には異常はなかったので、関節を大事にしていくしかないんだろう。(その刺激から将来、骨髄腫などの悪性の腫瘍になる可能性もまだあるわけだし)
様子だが、午後は消炎剤の効果が強く効いているためか、だいぶ元気になった。二日前ぐらいまで回復。このままで行けば金曜日にはとりあえず完治になりそうだなぁーなんてペースでの回復ぶり。
最低でもうちの犬として、半生以上はこの家にいてくれなければ困る。
診察してきた。
現在の検査の結果の段階では、何らかの理由で炎症が起きて感染してるということだった。なのでとりあえず一週間様子を見ることに。抗生剤・消炎剤などを飲む。
ただし今後これが、更に悪化したり大きくなるようなら骨髄腫などの腫瘍が考えられるわけだが、とりあえずは抗生剤等で様子を見る事となった。
しかし1時間半も診てもらって2.5万なら安いよね。人間ならこうはいかないし。
早めに診察してきます
間違い、午前中は診察していたので行ってくる。
全く良くならないどころか、悪化しているため。
2008年6月11日
大きい腫瘍を発見...脂肪腫かな...?
毛を刈って初めて気がつきました。何となくポコッとしている感じがしたので触ってみると腫瘍っぽい。それもデカイ...。たぶん体にあるもので最も大きいと思う。
触ると少し痛いのか、嫌がるがレオの場合、既に4つぐらい腫瘍がありすべてが同様の反応なので、痛がるというより違和感かもしれない。
細かくチェックしてみたけど、ただ単に気がつかなかっただけと考えたらそんなに問題があるようなものには見えない。
あまり汚い腫瘍ではないし、動くので皮下にあるものだろうし問題ないでしょう。
何よりゴールデンはこの手の腫瘍は8歳にもなると一つや二つはあるものだし。
大きいといっても3cmはない程度なので。ある程度大きくなれば支障が出てくるだろうし様子見で変化があれば、処置するしかないね。何より初老に入り始めているゴールデンに、全身麻酔を考えると何でもかんでも切除は賛成できない。様子を見てまずいようならすぐに病院に行きます。
あともう一つ。いつも書く右前足の動きが悪そうだ。自転車で散歩に行くと、ものすごい勢いで他の犬に向かっていく。片足がつけないほどの痛みであっても向かっていくのだから呆れる。
自転車だと過度に負荷をかけすぎるため、禁止としたけどどうも今回は本当に調子が悪そうだ。かといって治療する事もないと思うので...。
勢いよく走りすぎて骨折...なんて考えづらい。ただの捻挫だと思うので安静にさせてる。というか昨日今日なら病院に行くがもうだいぶ前から繰り返してるし。
晩の歩きの散歩のみで、他の犬が居ない夜に行くことにしてる。
レオはゴールデンらしくなく、ものすごく走るし動きも機敏だが、こういう関節の古傷みたいな物はこういう動きをされると永遠に治らないので、外出を控えめにするしかないね。
2008年6月 9日
2008年6月 6日
2008年6月 1日
2008年5月31日
2008年5月28日
2008年5月27日
2008年5月18日
2008年5月16日
2008年5月 7日
2008年5月 6日
書いてないな
2008年4月10日
2008年3月27日
2008年3月25日
毛は刈りました。
2008年3月 1日
2008年2月17日
2008年2月 8日
エコパへ運動しに行ってきた
用事の帰りにせっかくなので、初めてエコパに行ってきた。エコパ…って日本代表の試合もやるから知名度はそこまで低くはないと思うけど、サッカースタジアムです。ハイ。
もちろんですがエコパの中には入れませんが、その周辺は運動場になっているのでそこです。
平日なのでほとんど車はありません。
駐車場に到着~。って広いなぁーと思いつつも誰もいない…。
無料の最強のドッグランだわぁ~ ワーイε=ヾ(*・∀・)/
しかし、駐車場から丸見えはなんか嫌なので下の方のグランドに移動しました。目土したばかりで砂っぽいため、右側の方に移動しました。
1時間ほど、自分もサッカーボールを蹴って運動しつつ、レオにボールを投げたりして遊んでました。
なかなか良い場所だけどここまで来るのはまず無理なので…。
ついでに…洋芝だからミドリなのかと思っていたら
レオの足を見てびっくり…染めてあったのね。。。
2008年2月 6日
また噛まれた
また噛まれた!!!!!!!
今回はじゃれてて、レオがだんだんと興奮してきて、怖いと思ったら袖の中に手を入れるようにしているんだけど、ある時レオがガッと興奮して来たから、こっちも少し強く首をつかんだら、反撃で噛みつかれた。
幸い腕だったことと、服の上からだったので、穴が開くことがなかったので…病院は避けられたが…
腫れまくってる。(写真だとわかりづらいけど)
怒る気持ちはあるけど今回は前と違って、噛まれるかもなーと少しは感じていた事と、その上でこっちもムカッと来て少し力を入れてやり返したので、仕方なかったかなとは少し思ってる。がそんなことで噛むなよとは思うが、半野犬みたいな部分があるからさ。自分は噛まれても犬なんか怖くないとどこかでいつも思っているから、どうしてもまた触っちゃうんだよな…犬が好きすぎて頭がおかしいのかもしれない。
じゃれるのもいいけど、ホドホドでこっちもやめないとエスカレートしていくことがわかりました。。。が
痛いよ(;。;)
2008年1月31日
皮膚の調子が良くない
まあゴールデンは皮膚が弱いという印象はあるけどどうもいよいよいい歳になってきたこともあってか、皮膚が安定しなくなってきた。小さい頃のツケかな…。。。
今の時期ですら、月に一度ぐらい湿疹が出始める。いつもだいたいステロイドの軟膏と抗生物質で落ち着かせてしまうが、一ヶ月ぐらいするとまた出てくる。この繰り返し。
診断名は接触性皮膚炎と言われているが思い当たる部分は全くない。ほとんど家の中にいるレオが日に焼けている(マイロの時もなんだけど)とよく言う獣医さんだから…ダメっぽいのかな…。うーん…。
とりあえず甲状腺の検査からアレルギーがあるかを調べるほうがいいと言われているが、イマイチそこまでは必要性を感じない。
それはいいとして、一つの仮説を立ててみた。レオは抗生剤をやめても三週間は確実に皮膚が安定する。ということは抗生剤の効き目が無くなっても一定期間は安定している。しかしその後に少しずつポツポツと後ろの股の部分から湿疹ができて広がる。ということは抗生剤によって除菌がされているか一定の菌が減少するから皮膚が安定するのだろう。であれば、今は一切治療としてやっていない、薬用のシャンプーを利用してみて。除菌をすれば皮膚は安定し続けるのではないかという所だ。
もしアレルギーであれば、もう少し抗生剤の効果が薄れてすぐにまたぶり返しがあってもいいと思うがそれはない。それに食事はいろいろと変えたがそれほどの効果は見られなかった。唯一の効果は抗生剤が最も効いている。ステロイドは炎症は落ち着くがあくまでその時だけでやめれば元に戻る。
ただ気がかりなのは冬場なのに皮膚が安定しないこと。蒸れもないのに…。確かに何かアレルギーは出てきているのかもしれない。あと年齢による抵抗力の減少とか…どうかな。
とりあえずシャンプーで一度挑戦する価値はありそう。。。。ってことで、ノルバサンシャンプーを購入してみた。週末にシャンプーをして様子を見てみる。さすがにそろそろマイロの時からの一ガロンのシャンプーも減ってきたので。。。レオはサマーカットするのでシャンプーの消費は少ないんだよね。
しかし仮に甲状腺検査から、アレルギーがわかりホルモン剤を一生飲むというのもどうなのかと思うので、とりあえずシャンプーで安定すれば、レオの体にも優しいので挑戦してみる。
またダメなら考えてみるしかない。
2008年1月28日
2008年1月15日
日帰りで長野に出かけてきました。
用事があり高速で日帰りの長野往復を決行しました。
ただし、帰りは一人なので寂しいからレオを連れて行き…高速で事故ったら一緒にあの世行きだ!!これも腐れ縁だろ!!と話ながら行きました。(笑)
っとその前に…浜名湖SAに寄ったとき…思わずパシャリ。初めてレオと会ったのはこの辺だったと思う。天気はあいにく、こんな状態で、あまりいろいろと歩かせたりはできませんでした。
ってことで結局、散歩は帰路になりました。その頃には道路も乾き、晴れていたので東海環状自動車道の鞍ヶ池パーキングエリアで少しゆっくりと散歩をしました。
これだけ??と思われるかもしれませんが…実は鞍ヶ池って名前だけでただの無人のPAなんだと思ったら、車でPAを出るときに[鞍ヶ池←]みたいなのと道路を発見…。やっぱり少し歩く場所があったのか!!と後悔しましたが、天気もスゴイ良いわけでもなかったので、そのまま帰路につきました…。
せっかくなら晴れて鞍ヶ池とかいうところを少し歩けたらもっとよかったんですが…。仕方ないです。
2008年1月 1日
