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2006年10月 6日
2006年9月21日
久しぶりに海へ
だんだんと涼しくなってきたので、午前中をレオに捧げて、海にお出かけしてきました。
だけど…久しぶりといいますか、かなり言い訳なんですがロングリードを忘れて、海を前にして一度家に戻ることに…一体何をやって居るんだろうという気持ちになるけど、幸いだったのが、釣り人が多くて泳ぐスペースが限られていたこと。結果的に戻ってきたときにはもう釣り人も居なかったので、問題なかったです。
秋晴れですが、海は日差しが強いですね~。
2006年9月19日
2006年9月 4日
2006年8月28日
近況報告と思うこと
レオはとりあえず週に2回シャンプーと、薬を飲んでいるので皮膚は至って健康。ただステロイドを頼らざる得ないのも事実。三日に一度で徐々に減らして行く予定だが、三日目になるとやはりかゆがり始める。食事を変えれば…と獣医には言われるようだが、これ以上変えようがない。ドライフード自体の量は減らしているし、後は人間が食べる味のないもの。これでダメと言われたら食べるものがないのと同じ。
基本的に食事と言うより、アレルギーが始まっている気がする。年齢からも完璧な完治は望めない気がする。ボチボチとこの皮膚を見つつ、付き合っていくしかないのかなーなんて考えている。
最近のレオはほとんどゲージにいない。出しっぱなしがほとんどになってきた。とはいっても暑い日は涼しい場所を探しては寝ているが、そうでないときは開けておけばゲージの中で寝ているので落ち着くには落ち着くようだ。
レオはゴールデンレトリバーにしては小型な方だと思う。顔もマイロや他のゴールデンに比べても丸顔のような感じだし、子犬のゴールデンの面影が残っている気もする。
しかし一年前ちょっとまで外で生活していた。レオが今何考えているかはもちろんわからないけど、やはり接し方次第で犬はいくらでも変わるということをよく考える。最近は車に乗せて長時間出歩くことはないので(車内が熱いため)、車のゲージは部屋に置いてあるが、「連れて行ってほしい」という顔をするときがあるので、連れて行くがいつもいる場所は、助手席の足下。ここに盲導犬と同様でじっとしていられる。
別にしつけたわけでもなければ、何か特別な訓練をしたわけでもない。ただ「ココ」とポンポンと叩けばそこに乗るのであとは「待て」と止めておくだけ。運転中は特に何もしないしじっと我慢できる。
前の飼い主が今のレオを見たらどう思うか。そう考える瞬間でもある。
自分は訓練士でもなければ、それで食っていく気もない。ただ、これだけは言えるのは「犬の気持ちはわかる」。不満のない犬(飼い主がきちんとしている犬)は、見た感じが違う。しかしそうでない犬は、またそれはそれで違う。
時間はかかるけど、何を求めているかを理解して解消しつつ、自分が犬に求めていることを教えないといけない。
今のレオは吠え以外では、ほとんど変わった。甘噛みなんて滅多にない。そして良い犬だと思う。何事も興味を示すし、覚えがとにかくいい。(お金を出してでも)手軽に結果を求める時代なのかもしれないが、生き物の進化はそれほど早くない。ゆっくりと一年という期間で見守れない人には犬を育てるのは無理な気がするけどなーと。きっと来年の今頃はまた違ってレオの姿があるんだと思うと楽しみだ。
2006年8月15日
レオの肛門に腫瘍????
レオがやけに尻を床にこすりつけている。そのうち収まるかと思ったが、どこでもそればかりするので、一度見てみることに。すると黒い何かがモコッとついている。ウンチではない!!!!これは・・・ガンか?と思った。まず色が悪いし。
とりあえずウンチの可能性もかねて風呂へ。おしりだけ洗ってみることにした。しかしよく見ると腫瘍じゃない。なにかペラペラとはがれる。だから肛門になにかクラゲのようなモノが張り付いている感じ。
何かわからないけど思い切って取ってみようと手でつまんで引っ張ってみた。
・・・。取れてびっくり。。
なんと「しめじ」だった。
そうシメジの笠の部分が、肛門についていて、茎?の部分がこう腸の中にある感じ。だからレオはおしりがムズムズしてこすりつけていたようだ。ただこすったところでもちろん取れるわけじゃない。しっかり茎の部分が入っているから。
というかしめじなんて食べさせるなよと。。。
p.s.最近二回ほどインコを放したままでレオをいれてしまった。気がついたからいいものの次はないと思っておかないと。いくつか対策は取った。
薬の効果は絶大だ
やはり薬は即効性があると感じる。特にステロイドは目覚ましいほどの変化をもたらす。
ということで皮膚は本当に一気に回復。ただもちろん治ったからといって今までし続けてきたフードなどは現状維持で行くし、変更はなし。
いろいろな意味でプラスにも働いたのかなと。
しかし生活改善で治すことより、薬ってたった一週間程度ですごい効くんだから、なんだかだよねーって気もしちゃうね。
2006年8月10日
昨日ですが追加で獣医に
やはり痒がりが台風のおかげで一層悪化したため、一部痒がるところを見ると血が少し出るほどに(泣)。
ということで、獣医にいってステロイドを出して貰った。一時的にかゆみだけは押さえてあげないと感染症を起こされると厄介なので。そのおかげで頻尿気味ではあるけど、かゆみはかなり抑えられているようです。もちろん抗生剤が効いて皮膚が良くなってきたらステロイドはやめます。
あとついでに、このままでは仕方ないので殺菌のシャンプーを買ってきた。なんていうやつだったかな…。忘れた。市販はされてないシャンプーだった。個人輸入では買えるらしいけど、する気なし。
ということで、抗生剤・ステロイド・薬用のシャンプーで一気に治します。でもおなかの方はいいんだけどなぁー。一部がなんだかひどくなりつつある感じ。
2006年8月 8日
【祝】一年です!あと獣医に行きました。
今日でレオが来てちょうど一年目。スッカリ家族です。最近はゲージも閉めてないことが多いしそこら辺で寝てます。そのぐらい落ち着きましたが、やっぱりゲージでは寝たいようで勝手に入って寝てます。基本的に自分の場所で寝る方がいいようです。
ところで獣医さんに行ってきました。お腹のあたりは湿疹は無くなりましたが、上の毛のあるほうへ移動しているようで、少し悪化の調子が見られたのでここからは毛を刈るわけにもいかないので、病院へGO。
結局、カビの菌みたいなものが繁殖しているようで抗生剤が出ました。本来はステロイドも飲ませるべきらしいんですが、あると思っていたのが帰ってみると無く…とりあえず10日間は抗生剤で様子見です。
抗生剤より高かったのは耳の軟膏。とはいってもフードも変えて随分と耳も安定した気はしますが(水が入ると再発のしやすさはありますが)、ダメらしい。軟膏といってもかなり大きめの物とはいえ5000円には参ります。たけー。
あとはシャンプーの頻度を多くして皮脂をきちんと取り除くようにとのこと。
それと体重が30.8kgと増えたため、痩せるようにとのこと。。
以上でした。
さーみんなでがんばっていきましょー
2006年8月 6日
レオが来てそろそろ一年。
レオが来て8/8で丸一年です。初めて5歳からの犬を引き取りどうなのかという不安はありました。が、そこはゴールデン。柔軟性はありますし、人懐っこい性格は変わるわけではないので、どう接するかで味は引き出せました。
基本的に落ち着きがないという所は変わりませんが、かといってそこまでひどくもなく来た当初に比べればだいぶ落ち着きました。ただこの歳のゴールデンにしては落ち着きは足りない方ですが、退屈してしまうこともなく、ある意味では面白い特徴だと思います。
基本的に甘えん坊で、誰かにかまってもらいたいというのを体で表現するので、精一杯遊んであげることにしました。なので相手をしてくれれば基本的には従ってくれるので、食べ物よりも日頃から相手にしてあげるのがレオを育てるためのコツなのかなと感じています。
どっちにしてもエサも工夫して、消化不良も無くなり正常になり、皮膚も一時はよくなかったけど、毛を刈って、ブラッシングとシャンプーをやることでほぼ無くなりましたし(色素沈着が残ってしまいましたが…)散歩も元気にできるので問題ないと思っています。
今となってはこう言ってられるだけで、当初は「本当に大丈夫なのかな」という気持ちはありました。最初の二ヶ月はまだ慣れなかった。半年で慣れて、もう半年でしつけをする。そのぐらいの時間が基本的に必要であると感じました。5年というブランクは変わりにくいし、変わらない部分もありますが、人間に全く同じ人が居ないのと同じで、犬も一律ですべてできる必要もないのかなと思い、今できてないことは無理にやろうとしても難しいのかなと思ってます。(吠え癖とか警戒心を解く事は不可能に近いと思います)
飼い主として感じることは、飼い主に諦めも肝心なのかなという気がします。もうここまででいいじゃないかという感覚。後はすべてが諦めです。犬は遊びに行けば、水に入って砂でゴロゴロ。後の事なんて考えてくれません。でもそれに対してイライラしても犬は気がつかないか、ただシュンとなるだけで問題の解決にはならないでしょう。というか犬にこの先砂がつくと洗うのに手間がかかる!なんて高度な知性はないわけで、どうしようもありません。なので改めて犬を飼うのには諦めが肝心という事も強く感じさせられます。
ただし!人間と暮らしていく中で、絶対のルールは守らせないと行けないところはあります。人に飛びかかる・噛みつく・無闇に人に吠える・落ちている物を食べる・飼い主に服従する姿勢など必要なことはあります。それらは別です。妥協していい部分と妥協してはならない部分はありますけどね。
なのでレオには家の中で吠える事はいいとしても、噛むことは妥協しません。これはレオのためでもあります。今は噛むことは悪いこと!という認識はあるので問題ありません。悪いことと認識するだけでも意味はありますので。でも甘噛みはたまーにまだありますけど。。。
ということで一年経ってみて、もう問題ない安定期に入った感じは受けます。後はのんびりと健康でいてくれればいいです。
2006年7月29日
2006年7月28日
海に行ってきました。
レオが生涯で何度海に行ったことがあるかは定かではありませんが、我が家に来てからは今回が3回目。いつもは支度もしてなかったため今回が初泳ぎです。
最初はいつものように波に驚きます。確かに湖や川とは違う水の動きにとまどいもあるようです。が!!
入っちゃえばこんなもんです(笑)
一度帰ろうとしたにもかかわらず、もう少し遊ばせろ!という顔をしたため更に遊んで30分ほど泳がせました。夏本番なので気温が異常に高い日は避けて、また何度か来ようと思います。
p.s愚痴などは下へ
2006年7月18日
河原へ
日曜日にもう一度河原へ。日曜日ということもあり他の犬も居ましたが、ふつうでした。
2006年7月15日
たまには動画も
さてまずフードの話から。前に比べたらだいぶ安定したけどたまに軟便になる。今回から軟便対策されたフードになったのでこれで一気に安定すればこれでいいんだけど...。
次。

たまには写真と動画を。元気です!!漸く川の水の濁りも取れたし、暑いので川に連れて行きました。泳ぐのが好きだけど、興奮しすぎかも。
別のゴールデンがいまして、犬同士でここまで接近してのは見るのははじめて。
いきなり噛みついたり飛びかかったりしないものかと心配してみてましたが、普通の犬と同じでおしりの臭いをかいでました。以前に比べれば噛み癖はもうほとんどないレベルですので問題はないと思うけど、一時ほどゴールデンも見かけなくなったし、遊ばせてあげる機会も減ってしまったような...。どっちにしてもレオはリードなしは無理なので、なかなか難しい面も...。
ちゃんと取ってこれます!優秀な犬でしょ!(≧m≦)
2006年7月13日
ウンチはだいぶ
ドッグフードを吉岡フードのに変えてからの報告。
最近は少しお湯で暖めてふやかしてからあげて、更にとりあえず「ビオフェルミン」を子供と同じ2錠入れているけど、ウンチは見事に固まった。まあプレーンヨーグルトでも固まりそうだけど。
根拠はないけど、腸がウンチを固める能力がないのなら、ある程度腸の働きを促すモノを使えばいいと考えたけど、とりあえずは当たってる。ずっとあげ続けるわけにも行かないので、また普通にあげながら様子を見たいと思う。あと吉岡で追加のフードを注文。今回は一応軟便対策したモノをと注文しておいたけど、そんなに問題なさそうなら通常に戻すかも。
2006年7月12日
スピーディックDC-6ってよく切れるね。
さて無事にDC-6が届いて、早速お腹周りのカットを。3mmの替え刃も同時購入だったので、それを装着していざ開始。
しかし人間用とは違った!!!もうぜんぜん別物。詰まることもなくすーーーっと刈り上げ完了。1mmだと皮を挟みそうだけど3mmなら少なくとも刃を見る限り安全だと思う。基本的に3mmのは、刃の間隔が人間用とは大きく異なっているので、ザクザクと詰まることなく切れるし、パワーも断然ある。刃の切れ味もいいし、高いなりではあるんだと思った。
で5分程度で終わったけど…想像以上の湿疹の多さになんだか嫌になる。今年は雨が多くてどうしても濡れがちとはいえ…。とりあえずこれで雨の日や川遊びの朝もでも、乾かすもなにも一拭きで終わりだから楽になった。あとは良くなってくれるといいんだけど。
2006年7月 9日
皮膚が安定しないのでバリカン購入です。DC-6ってやつ
前にも書きましたが、レオはゴールデンが特徴的に伸びる部分の毛が普通のゴールデンよりも伸びるんです。そのためだと思いますが、お腹の部分に湿疹ができてしまいなかなか取れません。ステロイド剤は一時的には即効性があるけど継続して飲ませる気にはなれないため、様々な改善を探ってますがやはり湿度が最も関係しているようです。
数日間晴れるだけで湿度が少しでも低下すると一気に良くなりますが、今日のように雨が降ってジトジトしていると悪化してきます。それが続いているのもあるため、かさぶたがそこらにできてしまいました。更に色素沈着も少ししてしまいました。(泣)
とはいっても雨の日もトイレをさせないわけには行きません。そのため短くはしましたが、その毛の量が多いため改善が鈍い。(はさみだとどうしても短く切れても限界あり。レオは基本的には嫌がるので)
これ以上悪化させないためにできることはただ一つだと判断。お腹周りの毛を短毛にしてしまうこと。これなら雨の日で濡れてもすぐに乾きますし、蒸れも起きにくいため改善策として有効だと思ってます。(湿度と気温で関係しているのなら)
ということで、私個人が頭を刈るときに使っている人間用で試しましたが、全く刃が立ちません。毛の量が人間と違い多いことが一つ。あと毛の質が産毛みたいな毛なので刃に絡まってしまいます。
そのため犬用のバリカンを買うか、トリマーに行って刈ってもらうかという二択。でも頻繁に手入れできる方がいろいろと楽ではないか?ということから、バリカン購入で確定。サマーカットとして全身を刈ってしまうのも悪くなさそうですが、さすがにそれはなんだかかわいそうだし、毛質も変わると言うことなので、湿疹が特にできる、お腹で前足の脇付近から、股間まですべてを3mmで刈る予定です。(1mmだとバリカン負けを起こすのを知っているので…大変なことになるから3mmで。5mmだとうまく刈れない気がする)
どちらにしても全身のカットはしません。日焼けで体温上昇などもありそうなのでやめます。
ナショナルの製品も関心はあったけど、人間のとどう違うのか?よくわからないので、どうせならプロが使っているものを買うのが得策と判断。結局スピーディックのDC-6で確定。注文先はヤフオク!。だって普通で20000円から29000円近いのに、16600円と破格。
とりあえずプロがこれで刈れるのなら刈れるでしょう!!あとは皮膚をくれぐれも切らないように気をつけて虎刈りにならないように刈るだけです。
まあお腹の部分はレオが着たときも、かなり短く中央部が刈られていたので問題はないでしょう。
なかなかゆるいのが止まらない。腫瘍っぽいのを発見
ご飯を変えてからですが、やはりウンチが安定しません。
とはいってもゲリゲリって感じではなく、ある程度まとまりもあるけど少し道路に付いてしまう程度の柔らかさの時もあれば、ちょっと掴めないほどの時もあります。よくわかりません。
フードの比率を下げて他のモノを増やすようにして少し試してます。人間の硬さから見れば今まで程の硬さはなくてもとは思うんですが、少しやわかすぎるときが気になります。次の注文ではとりあえずその説明をして堅くなるような配合にしてくれるらしいので、そうしてもらう予定です。
あと背中の中央で右半身の方の部分にシコリが見つかりました。どの程度で大きくなるのかわかりませんが少し注視しておきます。大きくなったり痛がるようならすぐに獣医に行ってきます。今のところ痛がりもせず大きくもないことから次の獣医までは様子見の予定。
皮下組織にできた、良性腫瘍のようなモノだと思われます。形がそんなにいびつではないので問題ないレベルだとは思います。とりあえずは様子見で。
そういえば7/1でレオは6歳になりましたー。
忘れていたと言うより、血統書がどこに行ったかわからずわかりませんでした。で気がついたら過ぎてました(泣)。
2006年7月 6日
初日は下痢
ダメでした。吉岡フードからお試しが届き食べさせてみましたが、初日は下痢っぽくなってしまいました。おしりにウンチがかなり付いてしまったので、ちょうど良い機会なので結構お尻の毛を切ってしまいました。
レオ君は普通のゴールデンよりもたぶん特徴的に伸びる毛がかなり長い方だと思うんですが、そのためどうしても毛に付いてしまうんです。なので切っちゃいました。(よく見てみると毛玉になっちゃっている所もあったので)
ということでもうしばらく様子見ですが、ちょっと下痢というのは心配です。慣れてきて落ち着いてくればいいのですが。
2006年7月 5日
吉岡油糧からお試しフード到着~
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無事にお試しフードが到着。100円をどうやって払うのかと思っていたけど、代引きでした。コレクトも対応しているようなので本格的に買うのならカード払いができそうだから現金を用意する必要もなさそうだ。
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開けるとこんな感じでしっかりと入っていた。これで100円とは…。
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中身はこんな感じ。小型犬ならそれこそ何ヶ月も持つんだろうけどこの量だと2週間分ぐらいかな。
フードだけど揚げたような感じではなく乾燥したような感じのペレットタイプでソリッドとはかなり異なる。脂っぽさがないのはいいかもしれない。
三ヶ月以上は問題ないならここで試してみるか。高温多湿の今は皮膚が悪くなりやすいのは知っているけど何とか少しでも改善させたいし。。
2006年7月 3日
ドッグフードを変更
どうも最近耳が良くない状態が続きます。ドッグフードが酸化しているのかと思い、一度三ヶ月程度をかけて変えてみたいと思います。変更先は、吉岡油糧、吉岡フードに変更してみます。
海外製はそれだけで酸化の時間が加わると考えると国内製が一番効果が出るかと思い、試してみます。
とりあえずはサンプルをいただいてみます。
