2007年8月30日

珍しくぴーちゃんの水遊び

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ぴーちゃんは元気です~。ぴーちゃん!!と聞こえるような鳴き声をよくします。

コップに水を入れて置いといたら、入ろうとするので確実に入ったら溺れるから、コップを横にしたら喜んで水浴びをしてました。 

捻挫かな…

今日もちょっと散歩に連れて行ったけど、ボール投げしても、足をかばう。二日ぐらい前から明らかに何か右前足を痛がる。かといって、何かした記憶もない。触っても痛がらないし、腫れもしてない。ただ関節が痛いような感じらしい。

 

しばらくは走らせないで安静にする必要があるかもね。

ただ安静にしていれば歩くには問題ないようなので、とりあえずは安静にさせてみる。歩くときも問題があるレベルなら獣医へ行くけど…仮に今、病院に行ったところで…何もできないと思う。腫れてないし脱臼しているわけでもない。握って痛がるわけでもない。

 ただ内側に曲げると、逆側より曲がらないのが1点。あとは走らせると、その後に痛むらしく曲げると痛がる。ただし歩くには問題なし。

だから様子見だと思うけどなぁ。足首?みたいな所だけで、胴体の付け根付近とかは問題なし。腫瘍があるとか、そういうこともなし。なので捻挫かもしれない。

考えられるのは…犬とか見ると暴走して道路をガリガリしながら行こうとする。それが関節に負荷がかかったのでは?と考えている。とりあえず当面は様子を見る。 

 

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一昨日かな。海にまた連れて行った。今回は涼しくなっていたのでゆっくりと遊んできた。

 

余談だけど 

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その捻挫なんて知らずに、ちょっと前足に触れたら…噛まれた

何が何だかわからんうちに…。何があっても犬は噛んではならないというのが自分が犬を飼う上での絶対に譲れないもの。これは共存する中で絶対に守らないといけないルールである。なのにまだわからんのだね…。 

2007年8月19日

2年目を向かえて

かなりいい加減だけど、8月はレオが来た月なので2年目という節目で少しだけ書く。

本当に落ち着いたというのが一言。食べ物を食べているときに何か邪魔しても、その程度も噛まないし、甘噛みも本当に甘えるときは少しだけ出るが、最初の頃に比べたら1/100ぐらいの確率か。ほとんどなくなってしまった。

散歩も今ではリードなしは無理だけど、ロングリードを付けたら、そのままリードを持つことはあまりない。ほとんどリードなんて持たなくても自分を中心に半径15mからは離れないし、もちろん町中での散歩でもリードを引っ張るのは本当に減った。ただし玄関から出たては興奮もあって守れないけどすぐに引っ張らなくなる。

 2年も経つと、やっぱり変わるモノなんだなぁ~と思う。大きくなった犬を途中から飼うことの不安はあったけど、本当に変わるモノなんだなぁ~とは思うね。

来たばかりの時の写真と今を比較すると歳も少し取ったなぁーとわかる。顔が白くなってきた。ただ前の犬のマイロに比べたらとても若く感じる。背中?というか上の毛に白髪がまだ少ないし、運動量もあるし。ただやはりゴールデン特有なのか、脂肪腫みたいなものが少し出てきた気がする。手術で取るほどの事は今はないけど、このあたりからいろいろと病気もしやすいし、慎重に見ていく必要がありそう。

 でも本当に変わったってのが二年過ぎた感想。たぶん元々の飼い主が見たら絶対に同じ犬だとは思えないと断言できる。そのぐらい変わりました。たぶん幸せ度も変わったと思うし、信頼できるからこそ自由を与えられるしね。良い循環だと思います。

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