漸く癒える傷
手の傷口もだいぶ治ってきた。とりあえず穴は今週漸く、埋まり通院生活も一時は終えたが、来週からは今度は動きの問題があるので、リハビリをする必要があるかもしれない。
本当に最悪の中でもいろいろと、幸運に恵まれていたケガだった。本当に不幸中の幸いである。
もしこれが他人だったら取り返しが付かない。やはりレオとの接し方は見直さざる得なくなってしまった。
とはいっても当の本人はケロッとしているわけだが。
これが口輪の写真。ジェントルリーダーを使っているためか付けるときは散歩と思ってか喜んでくるが取付けられると嫌なようだ。
普段は使わないがやはり、例えばちょっとしたケガをして消毒するときとか恐ろしいので、こうせざる得ない。
