本当に嫌な予感を感じた日だった
今回のケガは本当に悪い予感が頭を駆けめぐった。マイロはあの時ガンだとは思いもしなかっただけにショックだった。
レオもちょうどマイロの前立腺ガンの診断が下ったときと同じ年齢である。嫌な予感が本当にした。
まだレオを引き取ってから三年も経ってない。また失うのか...という嫌な気持ちになった。
しかし、今のところの診断では炎症があるとのことだけでよかった。レントゲンでも骨には異常はなかったので、関節を大事にしていくしかないんだろう。(その刺激から将来、骨髄腫などの悪性の腫瘍になる可能性もまだあるわけだし)
様子だが、午後は消炎剤の効果が強く効いているためか、だいぶ元気になった。二日前ぐらいまで回復。このままで行けば金曜日にはとりあえず完治になりそうだなぁーなんてペースでの回復ぶり。
最低でもうちの犬として、半生以上はこの家にいてくれなければ困る。
レオもちょうどマイロの前立腺ガンの診断が下ったときと同じ年齢である。嫌な予感が本当にした。
まだレオを引き取ってから三年も経ってない。また失うのか...という嫌な気持ちになった。
しかし、今のところの診断では炎症があるとのことだけでよかった。レントゲンでも骨には異常はなかったので、関節を大事にしていくしかないんだろう。(その刺激から将来、骨髄腫などの悪性の腫瘍になる可能性もまだあるわけだし)
様子だが、午後は消炎剤の効果が強く効いているためか、だいぶ元気になった。二日前ぐらいまで回復。このままで行けば金曜日にはとりあえず完治になりそうだなぁーなんてペースでの回復ぶり。
最低でもうちの犬として、半生以上はこの家にいてくれなければ困る。

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