2010年5月26日

残念なお知らせ

今回は写真なしですが・・・本日、レオの体を触ったところ・・・噛み付かれました。。。。

いつものような穴は開いてませんので病院に行くほどではないのが幸いですが・・・やはり足が痛いかどうかではなく、何か我慢ができないと噛み付くようです。

残念ですね・・・。

やはり噛むって行為は、関係を完全に崩します。それを理解できない犬だから仕方ないけど、こちらは感情を持った人間ですから、物事には限度があります。それらが将来に影響する要素であるのは確実だと示唆はしておきます。




なかなか噛まれ続けないと、この感情は普通ではわからないと思います。自分も前のマイロのような犬ならわからなかったと思います。

噛み付かれる恐怖と裏切られたという失望感って噛まれないとわからないと思います。


こういう犬を作らないようにしてもらいたいものです。訓練と言うよりこういうものはやはり本質的なもので変化があまりないようです。だからこそ小さい頃のきちんとしたしつけがいかに大事であるか、あとやはり犬とベッタリしたい人には、きちんとしつけされない成犬を飼うのはリスクが高いような気がします。

しつけに自信があれば、やはり子犬からの方が本質的な性格をきちんとしつけて変えられるので。。



どうしても噛まれた後は愚痴っぽくなっちゃいますね・・・。すみません。ここらで

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